攻略記事
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アイテム編基礎
・草編
・壺編
・杖編
・指輪編
・他のアイテム
仲間モンスター編
ワナ編
石像編
コンボ指南基礎
・ペンギンコンボ
・スモグルコンボ
・マドハンドコンボ
フロア編基礎
・1階~15階
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・ペンギンコンボ
・スモグルコンボ
・マドハンドコンボ
冒険日誌
521回目の冒険 25階到達
524回目の冒険 18階到達
525回目の冒険 21階到達
559回目の冒険 16階到達
560回目の冒険 20階到達
563回目の冒険 16階到達
564回目の冒険 34階到達
565回目の冒険 57階到達
567回目の冒険 16階到達
587回目の冒険 8階到達
602回目の冒険 84階到達
606回目の冒険 85階到達
610回目の冒険 10階到達
635回目の冒険 8階到達
644回目の冒険 42階到達
649回目の冒険 21階到達
668回目の冒険 10階到達
695回目の冒険 20階到達
698回目の冒険 18階到達
699回目の冒険 18階到達
730回目の冒険 17階到達
750回目の冒険 19階到達
765回目の冒険 16階到達
777回目の冒険 20階到達
788回目の冒険 22階到達
804回目の冒険 42階到達
824回目の冒険 17階到達
845回目の冒険 20階到達
848回目の冒険 20階到達
870回目の冒険 40階到達
877回目の冒険 43階到達
889回目の冒険 53階到達
896回目の冒険 12階到達
950回目の冒険 65階到達
965回目の冒険 26階到達
981回目の冒険 16階到達
1021回目の冒険 17階到達
1087回目の冒険 20階到達
1089回目の冒険 22階到達
1097回目の冒険 16階到達
1116回目の冒険 89階到達
1118回目の冒険 23階到達
1128回目の冒険 17階到達
1149回目の冒険 20階到達
1174回目の冒険 20階到達
1176回目の冒険 20階到達
1177回目の冒険 96階到達
1186回目の冒険 20階到達
1202回目の冒険 クリア!
1214回目の冒険 27階到達
1232回目の冒険 20階到達
1238回目の冒険 18階到達
1245回目の冒険 24階到達
1247回目の冒険 63階到達
1250回目の冒険 48階到達
1253回目の冒険 13階到達
1259回目の冒険 9階到達
1284回目の冒険 30階到達
1301回目の冒険 45階到達
1347回目の冒険(前)
1347回目の冒険(後) クリア!
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525回目の冒険 21階到達
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投稿動画
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アクセス解析
通称マドコン。
26~35階に出現するマドハンドを利用したコンボです。
マドハンドは特殊能力として、うごくせきぞうを呼び出します。
この呼ばれた石像を倒し続けるのがこのコンボの狙いです。
41階からの浮遊ゾーンに備え、ポポロの最大HPを上げておくのが目的です。
またヒョウマゾーンで加わったジャック、キラーマ、シルバ、などの面々を鍛えるのにも役立ちます。
★必要なもの
・ホイミスライム1匹以上(なくても可能)
例によって囮を回復させるための要員です。
ただマドコンに関しては囮に使う仲間が強いので、配置によっては必要ないこともあります。
コンボの成功率が上がりますので、いるに越したことはありません。
・レベル18程度のメル、ハエ
今回の囮です。
マドハンドは他のコンボで利用する敵モンスターに比べて攻撃力が低いので、囮がある程度強ければ、マドハンドが与えてくるダメージよりも回復力のほうが上回ります。
なので、マドハンド以外からの攻撃を受けなければ、ホイミンがいなくても囮が勤まります。
・育成予定の仲間、できるだけたくさん
スモコンほどは必要ありません。
多ければ多いほど配置が楽になりますし、状況に対応しやすくなりますが、3匹~4匹程度いればコンボは可能です。
・マドハンド
何気に一番用意しにくい条件だったりします。
マドハンドの出現率自体はそれほど低くありませんが、生えている場所によっては配置が難しくなりますので、「都合のいいマドハンド」を探すのに苦労する場合があります。
部屋の隅に生えているのがベストです。
・石
マドハンドは数本でまとまって生えていることもあるので、使わないマドハンドを処分するために使います。
単独で生えていることもあるので、不要な場合もあります。
・ポポロのレベルが15以上
このコンボには「とにかく逃げて」の命令を使います。
覚えるのがレベル15ですので、それまではフロアモンスターを倒すなりしてレベルを上げましょう。
普通にプレイしていればゾンビゾーンに到達した時点でクリアできる条件です。
準備中の図です。

順を追って解説していきます。
1,必要なものを準備する。
必要なものは上述した通りです。
2.仲間を配置する。
上の図のように仲間を配置します。
このように部屋の隅に生えているマドハンドがもっとも利用しやすいマドハンドです。
マドハンドは自分の周囲8マスの中をランダムに選んで石像を呼びますので、他のコンボと異なり、敵モンスターが召喚される位置は常に2マス以上となります。
部屋の隅に生えているものを利用すれば、敵モンスターが呼ばれる可能性のある位置を自動的に5マス分封鎖することができますので、仲間の配置がしやすくなります。
今回のように都合よく部屋の隅に生えているものがうまく見つかるとは限りませんが、なるべく壁に面したマドハンドを使うようにしてください。
それから、石像を倒させる仲間の配置に関してですが、なるべく1匹の石像を2匹以上の仲間で攻撃できるように配置してください。
今回の例ではどちらのマスに石像を呼ばれても2匹の仲間で攻撃できる配置になっています。
うごくせきぞうは、複数で叩けば楽に倒せますが、攻撃力がそこそこあるので、連続して攻撃するチャンスを与えてしまうと育成仲間が倒される可能性があります。
コンボを破綻させないためにも石像1匹に対する戦力は多めにしておくのがいいでしょう。
さらに注意点として、ヒョウマをマドコンに参加させないことをオススメします。
この時点で一番育てたいのはヒョウマですが、コイツは「ここ待て」にしていても潜り込み能力を使いますので、配置できる位置がかなり限られてきます。
うまく配置できたとしても、1/2程度の確率で氷結攻撃を使いますので、1匹の石像を倒すのにとても時間がかかります。
ホイミのサポートを受けることもできないので、マドコンはヒョウマ以外の仲間で行いましょう。
3.囮を「バッチリ」にしてマドハンドへ向かわせる。
今回はポポロの上にいるハエを囮として使います。
今は仲間全員に「ここで待ってて」を命令していますが、コイツだけを「バッチリ」に切り替えて、1ターンだけ経過させます。
繰り返しますが、経過させるのは1ターンだけです。
失敗してもう1ターン経過させてしまうとハエがマドハンドを倒してしまいますので注意してください。
このとき、ハエが移動したマスとポポロが隣接していることが重要です。
離れているとハエに次の命令を与えられません。
4.囮を「とに逃げ」にしてマドハンドから逃げさせる。
囮がマドハンドに隣接したら、すぐに「とにかく逃げて」を命令します。
このとき、マドハンドが囮の足を掴んでいれば成功です。
掴んでくれなかったら、もう一度「バッチリ」を命令してマドハンドに近づかせ、「とに逃げ」に切り替えてうまくいくのを待ちます。
5.完成!!

石像1匹の経験値は45です。
呼ばれる確率は結構高いので、ガンガン経験値が溜まります。
隣のヒョウマと通路へ引っ込んで、足踏みし続けましょう。
ただこのフロアに出現するモンスターは、リビングデッド、腐った死体、うごくせきぞう、マドハンドなどの動かないモンスターが多数を占めますので、フロアにモンスターが沸きすぎてしまうと、モンスターの限界数を越えてしまい、新たな石像が呼ばれない、という事態が発生してしまいます。
なので、流れるメッセージを読みながら「しばらく石像を呼んでないな」と感じたら、ヒョウマと一緒にフロアを回りましょう。
ゾンビや石像ならヒョウマだけでも十分倒せますので、ヒョウマを死なせないように注意しながらコイツの経験値も稼ぎましょう。
ダブルマドコンというのは利用するマドハンドを2匹に増やしたバージョンのマドコンです。
やり方は基本的に同じですが、マドハンドが2匹になるため、石像が呼ばれる効率は2倍ですし、呼ばれる可能性のあるマスも増えることになります。
以下が準備中の図です。

囮はポポロの左側にいるハエです。
通常のマドコンであれば囮に攻撃してくるマドハンドは1匹だけですが、今回は2匹です。
単純計算で2倍のダメージを受け続けることになりますので、囮が強くても回復量が追いつきません。
なので、ダブルマドコンを試みる場合は必ず回復役としてホイミンを用意しましょう。
上の状態からハエの足を掴ませて、ハエが現在いる位置にホイミンを置いて完成です。
石像の呼ばれる可能性のあるマスが5マスに増えていますので、配置を失敗すると仲間が死にます。
とはいえ、全ての位置を2匹ずつの仲間でカバーすることは不可能に近いので、レベルの高いメルやハエをうまく配置して仲間を守りましょう。
6.完成!!

あとは足踏みをし続けるだけです。
効率が2倍なのですごい勢いで経験値が溜まります。
当然その分リスクも増えていますので、仲間の頭数やレベル次第ではダブルにしないほうが賢明な場合もあります。
状況に応じたコンボライフを送りましょう。
マドコンは僕自身もよく活用するコンボです。
他のコンボに比べて条件が優しく、効果が大きいのが利点です。
できなかったからといって困ることはないですが、41階からの浮遊ゾーンは特に攻略が難しいゾーンでもありますので、ここでなるべくポポロを鍛えておきましょう。
7.その他の注意点
僕の失敗経験から注意点をいくつか書いておきます。
注意その1 ―― マドハンドを倒してしまう。
利用するマドハンドを見つけたら、コンボに参加させる仲間をその部屋まで連れてこなくてはなりません。
このとき、配置位置に仲間を置くまでは「いっしょに」で連れてくることになりますので、複数の仲間を同時に動かそうとすると、準備中に仲間がマドハンドに隣接してしまうことがあります。
隣接してしまうと、バシルーラの杖でも使わない限りはマドハンドが倒されてしまいますので、注意が必要です。
注意その2 ―― ワナを踏んでしまう。
仲間を配置する際には部屋中を歩き回らなければなりません。
一度仲間を連れてきてしまうと部屋の中が仲間でいっぱいになってしまいますので、ワナチェックがものすごくやりにくくなります。
なので、コンボ部屋に仲間を連れてくる前に、部屋のワナチェックは全て済ませておくことにしましょう。
注意その3 ―― レノファイターにコンボを妨害される。
レノファイターは出現率が低めなのであまりないことですが、コイツがコンボ部屋にやってくると仲間を投げてきますので、コンボが破綻してしまいます。
通路をポポロで封鎖してしまえば危険も薄まりますが、完全に防ぐのはまず無理なので、来てしまったら諦めるしかないでしょう。
注意その4 ―― バーサーカーの危険性。
安心してマドコンができるのは30階までです。
31階以降はバーサーカーが出現しますので、格段にコンボの危険性が増します。
バーサーカーが出現すると、
①部屋の形を変えられてしまう。 ← いいマドハンドが見つかりにくくなる
②壁からやってきてマドハンドを倒されてしまう。 ← コンボが破綻する
③レベルが上がりすぎて暴走してしまう。 ← 巡回が危険になる
などの問題が起きてしまいます。
バーサーカーが出現するゾーンでもコンボは可能ですが、できるだけ30階までに済ませるほうがいいでしょう。
マドコンは準備が簡単なので、オススメのコンボです。
ポポロのレベルが上がって最大HPが高くなると、1ターンに回復するHPの量も増えますので、瀕死になってもリカバリーしやすくなります。
ヒョウマゾーンで加えた仲間を鍛えるのにも役立ちますので、ゾンビゾーンでは是非マドハンドを探しましょう。
26~35階に出現するマドハンドを利用したコンボです。
マドハンドは特殊能力として、うごくせきぞうを呼び出します。
この呼ばれた石像を倒し続けるのがこのコンボの狙いです。
41階からの浮遊ゾーンに備え、ポポロの最大HPを上げておくのが目的です。
またヒョウマゾーンで加わったジャック、キラーマ、シルバ、などの面々を鍛えるのにも役立ちます。
★必要なもの
| 仲間モンスター | ホイミスライム1匹以上(なくても可能) |
| 仲間モンスター | レベル18程度のメル、ハエ |
| 仲間モンスター | 育成予定の仲間、できるだけたくさん |
| 敵モンスター | マドハンド |
| アイテム | 石 |
| その他 | ポポロのレベルが15以上 |
・ホイミスライム1匹以上(なくても可能)
例によって囮を回復させるための要員です。
ただマドコンに関しては囮に使う仲間が強いので、配置によっては必要ないこともあります。
コンボの成功率が上がりますので、いるに越したことはありません。
・レベル18程度のメル、ハエ
今回の囮です。
マドハンドは他のコンボで利用する敵モンスターに比べて攻撃力が低いので、囮がある程度強ければ、マドハンドが与えてくるダメージよりも回復力のほうが上回ります。
なので、マドハンド以外からの攻撃を受けなければ、ホイミンがいなくても囮が勤まります。
・育成予定の仲間、できるだけたくさん
スモコンほどは必要ありません。
多ければ多いほど配置が楽になりますし、状況に対応しやすくなりますが、3匹~4匹程度いればコンボは可能です。
・マドハンド
何気に一番用意しにくい条件だったりします。
マドハンドの出現率自体はそれほど低くありませんが、生えている場所によっては配置が難しくなりますので、「都合のいいマドハンド」を探すのに苦労する場合があります。
部屋の隅に生えているのがベストです。
・石
マドハンドは数本でまとまって生えていることもあるので、使わないマドハンドを処分するために使います。
単独で生えていることもあるので、不要な場合もあります。
・ポポロのレベルが15以上
このコンボには「とにかく逃げて」の命令を使います。
覚えるのがレベル15ですので、それまではフロアモンスターを倒すなりしてレベルを上げましょう。
普通にプレイしていればゾンビゾーンに到達した時点でクリアできる条件です。
| マドコンのやり方 |
準備中の図です。
順を追って解説していきます。
1,必要なものを準備する。
必要なものは上述した通りです。
2.仲間を配置する。
上の図のように仲間を配置します。
このように部屋の隅に生えているマドハンドがもっとも利用しやすいマドハンドです。
マドハンドは自分の周囲8マスの中をランダムに選んで石像を呼びますので、他のコンボと異なり、敵モンスターが召喚される位置は常に2マス以上となります。
部屋の隅に生えているものを利用すれば、敵モンスターが呼ばれる可能性のある位置を自動的に5マス分封鎖することができますので、仲間の配置がしやすくなります。
今回のように都合よく部屋の隅に生えているものがうまく見つかるとは限りませんが、なるべく壁に面したマドハンドを使うようにしてください。
それから、石像を倒させる仲間の配置に関してですが、なるべく1匹の石像を2匹以上の仲間で攻撃できるように配置してください。
今回の例ではどちらのマスに石像を呼ばれても2匹の仲間で攻撃できる配置になっています。
うごくせきぞうは、複数で叩けば楽に倒せますが、攻撃力がそこそこあるので、連続して攻撃するチャンスを与えてしまうと育成仲間が倒される可能性があります。
コンボを破綻させないためにも石像1匹に対する戦力は多めにしておくのがいいでしょう。
さらに注意点として、ヒョウマをマドコンに参加させないことをオススメします。
この時点で一番育てたいのはヒョウマですが、コイツは「ここ待て」にしていても潜り込み能力を使いますので、配置できる位置がかなり限られてきます。
うまく配置できたとしても、1/2程度の確率で氷結攻撃を使いますので、1匹の石像を倒すのにとても時間がかかります。
ホイミのサポートを受けることもできないので、マドコンはヒョウマ以外の仲間で行いましょう。
3.囮を「バッチリ」にしてマドハンドへ向かわせる。
今回はポポロの上にいるハエを囮として使います。
今は仲間全員に「ここで待ってて」を命令していますが、コイツだけを「バッチリ」に切り替えて、1ターンだけ経過させます。
繰り返しますが、経過させるのは1ターンだけです。
失敗してもう1ターン経過させてしまうとハエがマドハンドを倒してしまいますので注意してください。
このとき、ハエが移動したマスとポポロが隣接していることが重要です。
離れているとハエに次の命令を与えられません。
4.囮を「とに逃げ」にしてマドハンドから逃げさせる。
囮がマドハンドに隣接したら、すぐに「とにかく逃げて」を命令します。
このとき、マドハンドが囮の足を掴んでいれば成功です。
掴んでくれなかったら、もう一度「バッチリ」を命令してマドハンドに近づかせ、「とに逃げ」に切り替えてうまくいくのを待ちます。
5.完成!!
石像1匹の経験値は45です。
呼ばれる確率は結構高いので、ガンガン経験値が溜まります。
隣のヒョウマと通路へ引っ込んで、足踏みし続けましょう。
ただこのフロアに出現するモンスターは、リビングデッド、腐った死体、うごくせきぞう、マドハンドなどの動かないモンスターが多数を占めますので、フロアにモンスターが沸きすぎてしまうと、モンスターの限界数を越えてしまい、新たな石像が呼ばれない、という事態が発生してしまいます。
なので、流れるメッセージを読みながら「しばらく石像を呼んでないな」と感じたら、ヒョウマと一緒にフロアを回りましょう。
ゾンビや石像ならヒョウマだけでも十分倒せますので、ヒョウマを死なせないように注意しながらコイツの経験値も稼ぎましょう。
| ダブルマドコンに挑戦! |
ダブルマドコンというのは利用するマドハンドを2匹に増やしたバージョンのマドコンです。
やり方は基本的に同じですが、マドハンドが2匹になるため、石像が呼ばれる効率は2倍ですし、呼ばれる可能性のあるマスも増えることになります。
以下が準備中の図です。
囮はポポロの左側にいるハエです。
通常のマドコンであれば囮に攻撃してくるマドハンドは1匹だけですが、今回は2匹です。
単純計算で2倍のダメージを受け続けることになりますので、囮が強くても回復量が追いつきません。
なので、ダブルマドコンを試みる場合は必ず回復役としてホイミンを用意しましょう。
上の状態からハエの足を掴ませて、ハエが現在いる位置にホイミンを置いて完成です。
石像の呼ばれる可能性のあるマスが5マスに増えていますので、配置を失敗すると仲間が死にます。
とはいえ、全ての位置を2匹ずつの仲間でカバーすることは不可能に近いので、レベルの高いメルやハエをうまく配置して仲間を守りましょう。
6.完成!!
あとは足踏みをし続けるだけです。
効率が2倍なのですごい勢いで経験値が溜まります。
当然その分リスクも増えていますので、仲間の頭数やレベル次第ではダブルにしないほうが賢明な場合もあります。
状況に応じたコンボライフを送りましょう。
マドコンは僕自身もよく活用するコンボです。
他のコンボに比べて条件が優しく、効果が大きいのが利点です。
できなかったからといって困ることはないですが、41階からの浮遊ゾーンは特に攻略が難しいゾーンでもありますので、ここでなるべくポポロを鍛えておきましょう。
7.その他の注意点
僕の失敗経験から注意点をいくつか書いておきます。
注意その1 ―― マドハンドを倒してしまう。
利用するマドハンドを見つけたら、コンボに参加させる仲間をその部屋まで連れてこなくてはなりません。
このとき、配置位置に仲間を置くまでは「いっしょに」で連れてくることになりますので、複数の仲間を同時に動かそうとすると、準備中に仲間がマドハンドに隣接してしまうことがあります。
隣接してしまうと、バシルーラの杖でも使わない限りはマドハンドが倒されてしまいますので、注意が必要です。
注意その2 ―― ワナを踏んでしまう。
仲間を配置する際には部屋中を歩き回らなければなりません。
一度仲間を連れてきてしまうと部屋の中が仲間でいっぱいになってしまいますので、ワナチェックがものすごくやりにくくなります。
なので、コンボ部屋に仲間を連れてくる前に、部屋のワナチェックは全て済ませておくことにしましょう。
注意その3 ―― レノファイターにコンボを妨害される。
レノファイターは出現率が低めなのであまりないことですが、コイツがコンボ部屋にやってくると仲間を投げてきますので、コンボが破綻してしまいます。
通路をポポロで封鎖してしまえば危険も薄まりますが、完全に防ぐのはまず無理なので、来てしまったら諦めるしかないでしょう。
注意その4 ―― バーサーカーの危険性。
安心してマドコンができるのは30階までです。
31階以降はバーサーカーが出現しますので、格段にコンボの危険性が増します。
バーサーカーが出現すると、
①部屋の形を変えられてしまう。 ← いいマドハンドが見つかりにくくなる
②壁からやってきてマドハンドを倒されてしまう。 ← コンボが破綻する
③レベルが上がりすぎて暴走してしまう。 ← 巡回が危険になる
などの問題が起きてしまいます。
バーサーカーが出現するゾーンでもコンボは可能ですが、できるだけ30階までに済ませるほうがいいでしょう。
| マドコンのまとめ |
マドコンは準備が簡単なので、オススメのコンボです。
ポポロのレベルが上がって最大HPが高くなると、1ターンに回復するHPの量も増えますので、瀕死になってもリカバリーしやすくなります。
ヒョウマゾーンで加えた仲間を鍛えるのにも役立ちますので、ゾンビゾーンでは是非マドハンドを探しましょう。